ランキング参加しています!

【6月14日】今日は何の日?ピッタリなプレゼントを考えてみた

シェアする

スポンサーリンク

どうも!赤鷲です!

寝かせておいたカレーを食べたらおなかを壊しました!笑

では、今日もいってみよう!

6月14日って何の日?

主なできごと

星条旗がアメリカ合衆国の国旗に制定される(1777年)

誰もが知っているアメリカの国旗が制定された日です。

白線、赤線の13本の横縞模様に、左上部が青地になっていて、そこに50の白い星が配置されています。

白が意味するのは”purity”(純粋)”innocence”(純潔)

赤が意味するのは“hardiness”(たくましさ)“valor”(勇気)

青が意味するのは“vigilance”(戒心)“perseverance”(忍耐)“justice”(正義)

13の縞模様が意味するのは「独立当時の13の入植地」

星が意味するのは「現在の州」

となっています。

実は現在のデザインは27代目です。これまでに26回デザインが更新されています。笑

一般には「星条旗」”the Stars and Stripes”と呼ばれますが、別名では「古き栄光」”Old Glory”とも呼ばれます。

筆者はこの星条旗のデザインが好きです。しっかりと意味を持った旗であるとともに、何とも言えないオシャレ感がありますね。

バーボン・ウィスキーが誕生(1789年)

アメリカのウィスキーです。

エライジャ・クレイグ牧師によって作られ始めたと言われています。

バーボンはフランスの「ブルボン朝」に由来します。アメリカ独立戦争の際にアメリカ側に味方したことに感謝し、ケンタッキー州の郡のひとつを「バーボン郡」と名付けました。そこで生産されているウィスキーなのでバーボン・ウィスキーと呼ばれます。

日本で有名なのは“JIM BEAM”“WILD TURKEY”ですね。

個人的にウィスキーが大好きなので、世界中のウィスキーを飲み歩く旅をしたいなと思っています。

フランス革命戦争:マレンゴの戦い(1800年)

フランス軍がオーストリア軍に勝利した戦いです。

有名なナポレオンの肖像画に描かれている愛馬いますよね?

あの馬の名前は「マレンゴ」と言います。この戦いが由来とされています。

『コボちゃん』が連載10000回に到達(2010年)

連載一万回ってすごいですよね。

しかも新聞なので、ほぼ毎日継続して書かないといけません。

その継続力には本当に感服いたします…

神楽坂の商店街にはコボちゃんの銅像が建設されています。

作者の植田まさしさんが長年住んでいる街ということで設置が決まったみたいです。

これからも愛される作品を作り続けてほしいです。

記念日

フラッグデー(アメリカ合衆国)

前述した星条旗が正式にアメリカの国旗に制定されたことを記念した記念日です。

第28代大統領のウッドロウ・ウィルソンがこの日を国民の祝日としました。

日本も国旗の日とかあればいいのにな。笑

五輪旗制定記念日

1914年のこの日に、オリンピック大会旗が制定されたことを記念しています。

なんか旗関連の記念日が多いですね。笑

手羽先記念日(日本)

名古屋市で手羽先店チェーン「世界の山ちゃん」を展開する株式会社エスワイフードが制定しました。

1981年の「世界の山ちゃん」の創業記念日であるこの日を手羽先の記念日にもしたみたいです。

手羽先とビールの組み合わせがたまらないっ!と思うのは筆者だけでしょうか?笑

あー、ビール飲みたくなってきた。笑

誕生花はブーゲンビリア

南国の花です。ピンクや赤、黄色などの花をつける派手な見た目とは裏腹に、香りはほとんどないです。笑

花言葉は「情熱」「あなたは魅力に満ちている」「魅力」です。

熱い恋愛を想起するような花言葉ですね。

6月14日が誕生日の有名人

川端康成(作家)

『伊豆の踊子』『雪国』などで有名な小説家です。

晩年まで多忙な生活を送り、最期は72歳でガス自殺をしてしまいます。

筆者は川端康成のアニミズムや生死の流転を主題にした作品がとても好きです。

最近はあまり読む時間がありませんが、学生時代はよく読んでいました。

ドナルド・トランプ(実業家、第45代アメリカ大統領)

共和党の大統領です。

大統領としての資質があるのかなどと言われていますが、個人的にはアメリカ経済を復活させるにはトランプさんくらいの破天荒感があっていいと思います。

メキシコとの国境に壁を作るというのも、公共事業を増やして雇用を拡大するという点では評価できます。まあ正規の手続きを踏めば入国はできますからね。

不安視されることが多いトランプ政権ですが、実業家として成功している実績もありますので、結構いい感じになるんじゃないかなと筆者は思っています。

比嘉愛未(女優)

沖縄出身の女優さんです。

「コード・ブルー」「天地人」などに出演されています。

筆者は比嘉愛未さんとの思い出がありまして…(正確には比嘉さん本人ではないけど笑)

関西に一人旅に行ったとき、漫画喫茶に宿泊しようと思って姫路の夜道を歩いていたんです。

そしたら、バックパックを背負った筆者を見かけた比嘉愛未さんに似た女性が声をかけてきてくださって、ご飯をごちそうになったうえに泊めてもらっちゃうという激レアな体験をしました。笑

ドキドキが止まらなくて眠れませんでしたけどね。笑

また逢えたらいいなーなんて思っています。

溝端淳平(俳優)

イケメンなのに笑いのセンスもあって、タレントとしてもご活躍されています。

面白いイケメンって無敵ですよ。いいなあ!笑

渡すならこのプレゼント!

紹介してきた情報をもとに、今日プレゼントするならこれだ!というものを考えてみました。

ガチなプレゼント

①川端康成『雪国』

「トンネルを抜けるとそこは雪国であった。」から始まる不朽の名作です。

温泉町での芸者との恋を描いています。

絶対に読んでほしい、そんな一作です。ぜひ。

②手羽先

これもプレゼントにはいいのではないでしょうか。

有名な手羽先です。

Amazonではベストセラー1位になっています。

ご賞味あれ。

ネタに走ったプレゼント

③星条旗

あれですよ、オリンピックで優勝した時に国旗を羽織って歩くやつができます。

ぜひ。

④トランプ

マジックもできるトランプです。

口からドバっと出してみましょう。笑

まとめ

星条旗を部屋に飾りたいな。笑

以上、赤鷲でした。

トップへ戻る